
旧医院が老朽化していたため。
元の医院を長く、この地で開院してきたため。
老人ホームを中心とした在宅医療が特徴です。
行き場のない、医療が必要な高齢者の受け皿として、感謝されています。
都内で敷地に限りがあるので、許される範囲で有意義に使うこと。
さらに、建物の中も各部屋の導線が良いことにこだわりました。
医局や診察室の行き来が多いので、その導線にこだわって作ったので、その効果が出ている点が気に入っています。
きっかけは取引のある銀行からの紹介です。
選んだ理由は、こちらの要望を実現しながら、限られた予算の中で、しっかりと結果を出してくれたからです。
無理な難題や注文を聞いても、着実に結果を出しつつ、こなしてくれた点を評価しています。
地域の医療機関として、患者さんに寄り添った医療を提供していきたい。
ドクター建築ラボ@八木建設には、また別の建物を建設する際にはお世話になりたい。


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